よくあるご相談内容

当社にお寄せいただいたご相談内容をご紹介いたします。個人間売買を検討される方は様々いらっしゃいます。ご状況にあわせ、経験豊富なスタッフが、どなたでもご理解できるよう、業界用語などは使わず、わかりやすい言葉でアドバイスを行なっております。どのようなご相談もどうぞご遠慮なくお寄せくださいませ。

親子間売買で住宅ローンを断られました。ローンを組む方法はありませんか? ( 住宅ローンについて )

親子間売買でも当サービスだからこそご提案できる、確かな方法がございます。もちろん、法外な金利を請求するようなグレーなローンではございません。一般的な金融機関を利用した解決方法ですので、どうぞご安心くださいませ。 → 詳しく読む

専任契約で売却中の不動産を個人間売買することは可能ですか? ( 不動産業社とのやり取りについて )

専任契約で売却中の不動産を個人間売買することは可能ですか?

専任媒介契約と一般媒介契約の場合は、自ら発見した相手方と売買又は交換の契約を締結することができます。 → 詳しく読む

賃貸物件を持主・借主間で売買したい ( お手続きについて )

居住中の賃貸物件の持主・借主間売買についてもご相談ください。現在お住まいのご自宅をオーナー様より買い取りたい場合は高額な仲介手数料を支払う必要はありません。当社なら、個人間取引であっても住宅ローンのご利用が可能です。 → 詳しく読む

住宅ローンの残債があります。個人間売買は可能? ( 住宅ローンについて )

住宅ローンの残債があっても、お手続きを行うことで個人売買は可能です。銀行への確認事項など、様々なポイントは当社よりアドバイス致します。また、売買契約時に、買主様が融資を受けたい場合も、当社は格安手数料でローンのご提供が可能です。 → 詳しく読む

個人間売買でも住宅ローンを組めますか? ( 住宅ローンについて )

当社は個人間売買でも住宅ローンのご利用OK!すでに銀行から融資を断られてしまった方も是非ご相談ください。重要事項説明書・説明を行い、個人同士の不動産売買も仲介同様の契約を結ぶことができます。【全国対応】 → 詳しく読む

連帯保証人と売買取引を行うことは出来ますか? ( 売主様・買主様間のお約束事について )

連帯保証人になられている方と不動産売買は可能です。親子・知人等どなたとでも問題ありません。ただし、贈与税対象になるケースもありますので、注意が必要です。当店では税金面も踏まえたサポートを行っていますのでご安心下さい。 → 詳しく読む

個人間売買の場合、連帯保証人を立てる必要は? ( 売主様・買主様間のお約束事について )

親子間・知人間などで売買を行う場合、連帯保証人を設ける必要はあるのか、疑問を持たれる方がいらっしゃるかと思います。連帯保証人の有無は、お客様がご希望されるケースによって、変わって参りますので、詳しくご紹介いたします。 → 詳しく読む

売却したいマンションの管理費を滞納中。買主に請求はいきますか? ( 必要なお金について )

売却したいマンションの管理費を滞納中。買主に請求はいきますか?

マンション管理費に滞納がある場合、個人売買すると買主へ滞納金が継承されてしまいますので、注意が必要です。あとでトラブルを招かないように、事前に報告や解決方法を見つけておきましょう。ご本人様同士で話し合いをするよりも、プロが間に入り、契約書に記しておくことで、後々の揉め事を防ぐことが出来ます。 → 詳しく読む

個人売買の際、住宅ローン控除は適用されますか? ( 住宅ローンについて )

個人間売買の際、住宅ローン控除は適用されますか?

個人間売買であっても、住宅ローン控除が適用になるケースが多いです。しかし、住宅ローンそのものは、不動産業者が間に入らない限り、利用できないことが大半ですので、ご注意ください。当社では住宅ローンをご利用希望のお客様のための特別プランをご用意しています。 → 詳しく読む

住宅ローンの審査を断られた ( 住宅ローンについて )

一戸建て・マンション・土地などを個人間売買することが決定し、代金を住宅ローンを利用して返済しようと銀行へ相談しても、個人のお客様の場合は断られてしまうケースがほとんどです。当社では、お客様と金融機関の間に立ち、たとえ個人同士であっても、住宅ローンをご利用いただけるよう、必要書類の作成と立ち会いを実施しています。 → 詳しく読む

知人に対し、一定期間、賃貸で住んでもらい、気に入ったら買い取ってもらう事は出来ますか? ( 売主様・買主様間のお約束事について )

一定期間、「お試し」として知人の方に住んでいただき、その後、買い取ってもらう事はまったく問題ございません。ただし、賃貸と売買の二種類のお約束事が発生するため、賃貸契約を含めた双方の取り決めを事前に書面で残しておかれることをおすすめしております。家賃で支払った代金は売買時には差し引くか否かetc.事前にしっかりと決めておきましょう。 → 詳しく読む

手付金を用意するべきですか? ( お手続きについて売主様・買主様間のお約束事について必要なお金について )

個人間売買の場合、手付金は必ず用意する必要はありません。ただし、手付金を設けることで、双方共に売買の意思を明確化させる意味合いを持たせることが出来、信頼関係を保つことが出来ます。また売買準備期間に何らかの事情で話が白紙になってしまった場合も「契約解除」の手続きを行えるため、安心材料を増やすことが出来ます。 → 詳しく読む

一軒家を個人売買時、建物に消費税は発生する? ( 税金について )

一軒家を個人間売買する際、消費税は発生しません。消費税が発生するのは、「課税業者」が売買を行う時のみです。したがって、仲介業者を挟んで売買を行うよりは消費税分は確実にお得になるというわけです。ただし、その他にも税金に関するルールは様々あり、法の改定も頻繁に行われています。事前にプロのアドバイスを仰いでおくと良いでしょう。 → 詳しく読む

印紙代はいくらかかりますか? ( 必要なお金について )

不動産売買時の契約書には仲介・個人間売買問わず、印紙を貼る必要があり、印紙代は売買価格によって異なります。もしも、印紙が定められた金額より少ないものが貼られていた場合、あるいは、貼ることを失念した場合は、過怠税が徴収されてしまいますので、事前にしっかりと確認しておきましょう。 → 詳しく読む

マンションを個人売買する際の注意点は? ( 取引対象の不動産について )

マンションを個人間で売買する場合は、当人同士のお話合い以外にも、マンションの管理状態や管理費・修繕積立金などのお金に関することや、ペット飼育の可否、また、周辺環境の調査などを済ませておくことがトラブル回避のための重要なポイントです。 → 詳しく読む

個人売買にフラット35は使えますか? ( 住宅ローンについて )

フラット35は人気が高く、ご希望されるお客様が多いです。しかし、通常、個人間売買で不動産を売買する場合はフラット35はもちろん、住宅ローン全般、ご利用できないケースがほとんどです。そこで、当社は個人間売買のお客様向けに「おまかせ仲介プラン」をご用意し、フラット35をご利用いただけるシステムをご提供中。金融機関との打合せなども、すべて当社で行いますので安心です。 → 詳しく読む

土地・境界を確認するためには? ( 測量について登記について )

所有地の境界を確認しておくことで個人間売買のトラブルを防ぐことができます。しかし、どのように調べれば良いか、わかりづらいですよね。私達は、このような調査は専門家へ依頼することが最も安全だと考えます。ここでは、具体的な調査方法をご紹介いたします。 → 詳しく読む

土地の一部だけ買う場合の手続きと税金を教えて下さい ( お手続きについて税金について )

Q.親戚の土地の「一部」だけ買いたい。その場合の手続きと税金について教えて下さい。 A.売買の取り決め・契約・引き渡し・登記が必要です。税金はケースにより変動します。 土地を一部買う場合の... → 詳しく読む

契約書は必ず用意しなければいけませんか? ( 必要書類について )

Q.契約書は必ず用意しなければいけませんか? A.契約書作成は必至ではありません。 不動産を個人間で売買する場合、契約書作成が必要ではありません。法的に定められてもいませんし、契約書を作成しな... → 詳しく読む

固定資産税はどのようになりますか? ( 税金について )

Q.売買成立後、売主・買主への固定資産税はどのようになりますか? A.通例は引き渡し時で日割り計算します。ただし、片方だけの負担、もしくは清算しない場合もあります。 固定資産税と都市計画税... → 詳しく読む

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