売主様・買主様間のお約束事について

連帯保証人と売買取引を行うことは出来ますか?

連帯保証人になられている方と不動産売買は可能です。親子・知人等どなたとでも問題ありません。ただし、贈与税対象になるケースもありますので、注意が必要です。当店では税金面も踏まえたサポートを行っていますのでご安心下さい。 → 詳しく読む

個人間売買の場合、連帯保証人を立てる必要は?

親子間・知人間などで売買を行う場合、連帯保証人を設ける必要はあるのか、疑問を持たれる方がいらっしゃるかと思います。連帯保証人の有無は、お客様がご希望されるケースによって、変わって参りますので、詳しくご紹介いたします。 → 詳しく読む

知人に対し、一定期間、賃貸で住んでもらい、気に入ったら買い取ってもらう事は出来ますか?

一定期間、「お試し」として知人の方に住んでいただき、その後、買い取ってもらう事はまったく問題ございません。ただし、賃貸と売買の二種類のお約束事が発生するため、賃貸契約を含めた双方の取り決めを事前に書面で残しておかれることをおすすめしております。家賃で支払った代金は売買時には差し引くか否かetc.事前にしっかりと決めておきましょう。 → 詳しく読む

手付金を用意するべきですか?

個人間売買の場合、手付金は必ず用意する必要はありません。ただし、手付金を設けることで、双方共に売買の意思を明確化させる意味合いを持たせることが出来、信頼関係を保つことが出来ます。また売買準備期間に何らかの事情で話が白紙になってしまった場合も「契約解除」の手続きを行えるため、安心材料を増やすことが出来ます。 → 詳しく読む

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