不動産の個人売買を不動産の専門家が
安心・安全サポート

親子間・親族間・知人間の不動産取引を、業界歴25年以上の専門スタッフがフルサポート。
住宅ローンの利用もおまかせください。
Zoom・LINE相談で全国どこからでもお手続きが可能です。

  • 住宅ローン利用OK
  • 全国対応・来店不要
  • Zoom・LINE相談無料
  • 電子契約対応
  • 業界歴25年以上

こんなお悩みはありませんか?

不動産の個人売買をお考えの方から、私たちには日々たくさんのご相談が届きます。
「何から始めればいいのかわからない」というお声がもっとも多く、
次のようなお悩みを抱えている方がほとんどです。

  • 個人売買で住宅ローンを使いたいのに、銀行に断られてしまった
  • 知り合い同士の取引でも、不動産売買契約書は必要なの?
  • 不動産売買に関連する手続きには、どのようなものがあるかわからない
  • そもそも、物件の価格はどうやって決めればいいの?
  • 賃貸契約している物件を大家さんから買い取りたいけど、どうすればいいかわからない
  • 素人同士で取引を進めて、法的に問題はないの?
  • 将来、想定外のトラブルを招かないか心配
  • 引き渡し後に欠陥が見つかったら、誰が責任を取るの?
  • 他の不動産会社に相談したら、個人売買のサポートを断られた

これらは実際にお客様からいただいたご相談内容です。
不安に感じるのは当然のことであり、一つひとつ丁寧に解消していくことが大切です。
特に住宅ローンに関するお悩みは非常に多く、当社へのご相談の約9割を占めています。

不動産の個人売買にまつわる
問題解決が得意な私たちにおまかせください

POINT 01

業界歴25年以上・
契約実績1,000件超の
専門スタッフが対応

POINT 02

難易度の高い個人売買の
住宅ローンも
ご利用可能

POINT 03

個人売買特有の
トラブルを未然に防ぐ

万全のサポート体制

不動産の個人売買サポート対応可能なお取引一覧

当社では、さまざまな関係性における不動産の個人間売買をサポートしています。
いずれのお取引も、住宅ローンのご利用から売買契約書の作成、物件調査まで一貫してお手伝いいたします。
すべてのお取引がオンラインで完結できます。

親子間売買

親から子へ、あるいは子から親への不動産売買です。住宅ローンの審査がもっとも通りにくいお取引として知られていますが、当社では多くの融資実現実績がございます。適正価格の設定や贈与税への配慮など、親子間ならではの注意点も踏まえてサポートいたします。

親族間売買

兄弟姉妹・おじおば・いとこなど、親族同士での不動産売買です。相続に関連したケースも多く、税務面での配慮が求められます。当社では提携する税理士との連携により、安心のお取引を実現しています。

元ご夫婦間売買

離婚に伴う財産分与や持分の売買など、元ご夫婦間でのお取引です。当社の専用プランでは、元パートナーとの直接連絡が不要・連絡先の非開示・顔合わせなしでのお取引が可能です。完全オンライン対応で、売買不調の場合は費用が発生しません。

知人間売買

友人・知人・ご近所の方など、お知り合い同士での不動産売買です。「関係が良好だから契約書は不要」と考える方もいらっしゃいますが、良好な関係を維持するためにこそ、きちんとした書類を整えることが大切です。

離婚の持分売買

離婚に関連して、不動産の共有持分を売買するケースです。住宅ローンの名義変更や残債の取り扱いなど、通常の不動産取引とは異なる注意点が多く、専門的な知識が求められます。

賃貸物件の買取交渉

現在お住まいの賃貸住宅を、大家さんから購入したいというケースです。当社では大家さんへの購入打診の代行も承っており、交渉から契約まで一貫してサポートいたします。完全成功報酬型です。

当社の個人売買サポートなら住宅ローンが使えます

事前審査の代行は無料・成功報酬なし

当社へのご相談でもっとも多いのが「個人売買で住宅ローンを利用したい」というお声です。
個人間売買における住宅ローンの審査は、銀行にとっても非常に慎重な判断を求められるため、
簡単に承認を得られるものではありませんが、当社にはこの壁を越えてきた豊富な実績がございます。

複数の金融機関へ打診
より低金利商品をご提案

一つの金融機関で断られても、諦める必要はありません。当社の住宅ローンデスクでは複数の金融機関へ打診し、お客様にとってもっとも有利な条件(金利・返済期間など)をお探しします。

専用住宅ローンデスクによる
事前審査の代行が無料

住宅ローンをご利用予定のお客様には、金融機関への事前審査(仮審査)の申し込みを無料で代行しています。審査が通過した場合でも、この段階で成功報酬を請求することはございません。

他社で断られた方も
ご相談OK

親子間売買・親族間売買・離婚に関連した売買では、住宅ローンの審査が特に厳しくなる傾向にあります。他の不動産会社や銀行で門前払いをされてしまった方からのご相談も数多くいただいており、そのようなケースでも融資を実現した実績がございます。

なぜ個人売買では住宅ローンが難しいのか

住宅ローンの審査に必要な「重要事項説明書」は、宅地建物取引士の資格を持つ不動産仲介業者のみが作成できる書類です。
この書類がなければ、どの金融機関でも融資の申し込みを受け付けてもらえません。

当社は正規の宅建業者(免許番号:神奈川県知事(6)第23443号)として、重要事項説明書の作成はもちろん、
融資申請の代行まで一貫して対応いたします。

事前審査は無料で代行いたします。

住宅ローンの利用をお考えなら、
まずはお気軽にご相談ください。

不動産個人間売買サポートPROが選ばれる10の理由

不動産の個人売買には多くのメリットがある一方、リスクやデメリットも存在します。
けれども、私たち不動産の専門家が介在することで、そのほとんどを解消することが可能です。

01

個人売買でも住宅ローンの利用が可能

銀行が求める「重要事項説明書」を宅建業者として作成でき、事前審査の代行も無料で対応しています。親子間・親族間・離婚に関連した難しい案件でも、融資を実現してきた実績がございます。

02

通常の仲介手数料と比べて大幅に費用を軽減

通常の仲介手数料と比べて大幅に費用を抑えたお取引が可能です。
基本料金は売主・買主あわせて44万円(税込)から。一部オプション料金が加算される場合がございますが、その際は詳しくご案内いたします。

03

業界歴25年以上のベテランが対応

1999年創業、不動産業界で25年以上の実績を持つスタッフが直接お話を伺います。安心・安全なお取引をお約束いたします。

04

事前審査無料・成功報酬なし

住宅ローンの事前審査は無料で代行しています。審査が通った段階での成功報酬も発生しないため、安心してお申し込みいただけます。

05

お取引内容に合わせた料金プラン

個人売買仲介・元ご夫婦間売買・離婚時の持分売買・賃貸物件の買取交渉など、お取引の内容に応じた専用プランをご用意しています。いずれも住宅ローンのご利用に対応しています。

06

電子契約で印紙代が不要

電子契約をご利用の場合、売主様・買主様それぞれ一律1,100円(税込)の手数料のみ。通常必要となる印紙代(数千円〜数万円)が不要になります。

07

他社で断られた難しいご相談も対応

門前払いをされてしまうようなご相談にも、お客様のご事情を汲んだサポートをご提供しています。住宅ローンを複数の銀行から断られた方も、あきらめずご相談ください。

08

完全オンライン対応・来店不要

Zoom無料相談・LINEでの気軽な相談・オンライン重要事項説明(IT重説)・電子契約に対応。ご相談からお取引完了まで、すべてオンラインで完結できます。

09

士業の先生方・各種専門家と提携

司法書士・弁護士・税理士・測量士・不動産鑑定士など、信頼のおける専門家と連携し、あらゆる角度からお取引を支えます。

10

個人間売買に特化した事業を展開

当社は個人間売買サポートのパイオニアです。契約書作成実績1,000件以上の経験値が、他社とは異なります。

不動産個人間売買のサポート料金

親子間・親族間・知人間・元ご夫婦間など、お取引の内容に応じた4つのプランをご用意しております。
基本料金は売主・買主あわせて44万円(税込)から。まずはお気軽にお見積りください。

Bプラン

元ご夫婦間
売買サポート

離婚後の不動産売買をお考えの元ご夫婦の方

売主・買主合計
40万円〜
(税込44万円)

物件・お取引内容によりオプション料金が発生する場合あり。無料でお見積りいたします。

元パートナーとの直接連絡不要・連絡先非開示・顔合わせなしで対応。当社が双方の間に入り、取引の進行から契約完了まで一貫サポートいたします。

Cプラン

離婚時の持分
売買サポート

離婚に伴う共有持分の売買をお考えの方

売主・買主合計
40万円〜
(税込44万円)

物件・お取引内容によりオプション料金が発生する場合あり。無料でお見積りいたします。

住宅ローンの名義変更や残債整理など、持分売買ならではの手続きに対応。購入ご希望の方からお相手に対し、買取打診のサポートも承ります。

Dプラン

賃貸物件の買取
交渉サポート

居住物件の大家さんへ
買取打診。売買不成立の場合、費用は一切かかりません。

売主様のご負担なし
買主様分のみ
正規手数料

買取成立時に発生。不成立時は無料。通常、売主様・買主様それぞれ正規手数料を頂戴していますが、買主様へのご請求のみ。したがって、通常仲介の半額分のご負担で両者のお取引が可能となります。売主様は成立時にも手数料は発生しないため、交渉がしやすいです。

※物件価格の3%+6万円+消費税

大家さんへの購入打診・買取交渉の代行から、物件価格の調査、住宅ローンの手配、契約完了まで一貫サポート。完全成功報酬型なので、買取不成立の場合の費用は一切発生しません。

物件の価格や特性に応じて、別途オプション料金が発生する場合がございます。
オプションが必要な場合は、事前に内容と料金をご案内したうえで適用いたしますのでご安心ください。

通常の仲介手数料と比べてお得な料金で個人売買をサポート

通常の不動産仲介では、物件価格が400万円以上の場合「(売買価格×3%+6万円)+消費税」が
仲介手数料の上限として定められています。
4,000万円の物件であれば売主・買主それぞれ約139万円(税込)ずつにのぼる金額です。

不動産個人間売買サポートPROの手数料が安い理由

個人間売買では、すでに取引する物件と相手が決まっているため「物件を探す」業務が不要になります。
当社はこの分の費用を差し引いた、個人間売買専用の仲介手数料を設定しています。
さらに、LINE・Zoom・電子契約などのオンラインツールを積極的に活用することで、
来店対応や書類郵送にかかるコストを削減し、お客様への低価格を実現しています。
サービスの質は一般的な仲介と変わりませんので、どうぞご安心くださいませ。

不動産の個人売買とは?
基本的な仕組みと注意点

不動産の個人売買とは、不動産会社を介さずに売主と買主が直接取引を行う売買方法のことです。
親子間・親族間・知人間など、すでに取引相手が決まっている場合に選ばれることが多い方法ですが、
いくつかの注意点がございます。

個人売買のメリット

  • 仲介手数料を節約できる
    (通常の仲介では物件価格の約3%+6万円+消費税)
  • 取引相手が決まっているため、物件探しの手間がかからない
  • 売主・買主が直接やり取りできるため、条件面の交渉がスムーズ
  • 引っ越し先のエリアの特徴を知っているので、新生活のイメージが湧きやすい

個人売買のデメリット・リスク

  • 銀行・金融機関が個人間売買の融資に協力的ではない
  • 住宅ローンの利用には不動産仲介業者が作成する「重要事項説明書」が必須
  • 不動産売買契約書の作成に専門知識が必要
  • 物件調査(境界確認・権利関係・瑕疵の有無など)を自分で行う必要がある
  • 取引後のトラブル(契約不適合責任など)への備えが不十分になりやすい
  • 適正価格の設定が難しく、贈与税などの税務上の問題が生じる可能性がある

不動産の個人売買は良い面がたくさんありますが、一方でトラブルも起きやすい取引です。
そのトラブルのほとんどは、お知り合い同士だからと調査を怠ったり、約束事を決めなかったことで発生する内容です。
専門家を介さないことで想定外のトラブルを招き、深刻な人間関係の問題へと発展するリスクを秘めています。

不動産の個人売買で多いトラブルとよくある失敗パターン

不動産の個人間売買で起きるトラブルの多くは、物件の引き渡し後に生じます。「そんな話は聞いていなかった」「思っていた話と違う」といった、いわゆる「言った・言わない」の問題がもっとも多いケースです。
ほか、住宅ローンは仲介業者が介在しない限り、利用することはできません。

専門家なしで進めた場合に起こりやすい失敗パターン

当社へご相談に来られるお客様のなかには、専門家を介さずに手続きを進めようとして問題に直面された方も多くいらっしゃいます。ここでは、実際に起こりやすい代表的な失敗パターンをご紹介します。

住宅ローンリスク

口約束で売却を決めた後に
買主の住宅ローンが通らない

状況

口約束で知人に持ち家を売却することが決まり、売主は引っ越し先の賃貸契約も済ませていた。しかし、知人が住宅ローンを申し込んだところ、個人間売買を理由に審査が通らなかった

結果

売却が宙に浮いたまま、引っ越し先の家賃と住宅ローンの二重負担が発生。売主・買主双方が身動きの取れない状態に陥ってしまった

そもそも銀行は個人間売買に協力的ではなく、ご本人が直接申し込んでも審査が通ることはほとんどありません。住宅ローンの審査には不動産仲介業者が作成する「重要事項説明書」の提出が必須であり、仲介業者の介在なしでは融資を受けること自体が極めて困難です。

契約リスク

契約書なし・引渡日未定のまま
現金一括で購入してしまった

状況

妻の親戚宅を購入することになり、勧められるがままに契約書を作成せず、引渡日も決めないまま現金一括で代金を支払った

結果

代金を支払ったにもかかわらず「忙しいから」といつまでも引っ越してもらえない。立場的に強く言いづらく、大きなお金を払っているのに騙されたような気持ちを抱えている

親族間の売買でも、引渡日・代金の支払い条件・違約時の対応などを明記した契約書の作成は不可欠です。当社では第20条以上にわたる詳細な条項で、物件ごとの状況に合わせたオーダーメイドの契約書を作成し、双方の権利をお守りします。

税務リスク

「子供に安く譲りたい」が仇に
みなし贈与課税が発生

状況

「子供だから安く譲ってあげたい」という親心から、相場3,000万円の自宅を1,000万円で親子間売買した。価格は話し合いだけで決めていた

結果

税務署から差額の2,000万円が「実質的な贈与」とみなされ、数百万円規模の贈与税が課税された。善意で安くしたつもりが子供に大きな税負担を背負わせる結果に

売買価格が相場から大きくかけ離れていると「みなし贈与」として課税されるリスクがあります。当社では提携する税理士と連携し、路線価や固定資産税評価額をもとに税務上の問題が生じない適正な取引価格をご提案しています。

個人同士で不動産の売買を行う際にも
不動産の専門家が必要な理由

「個人売買なら不動産屋を通さなくてもいいのでは?」とお考えの方も少なくありません。
たしかに法律上、宅建免許がなくてもご当人同士で売買取引を行うことは可能です。
けれども、実際には専門知識がないまま進めると、さまざまな問題が生じるリスクがございます。

住宅ローンの利用には
不動産仲介業者のサポートが必須

個人売買で住宅ローンを利用したい場合、融資を提供する銀行各社は必ず不動産の仲介業者が間に入ることを求めてきます。住宅ローンの審査には、私たち不動産仲介業者だけが作成できる「重要事項説明書」の提出が必須とされているためです。これはすべての金融機関に共通するルールであり、お取引をされる方の努力だけでは解決できません。

不動産の専門家が作成した
不動産売買契約書が重要

個人間売買であっても、不動産売買契約書の作成は欠かせません。契約書には物件の状態・取引条件・責任の所在など、将来のトラブルを防ぐための重要事項が記載されます。当社では1,000件以上の作成実績があり、第20条以上の詳細な条項でトラブルを防ぎます。

物件調査で確認すべき
ポイントを熟知

不動産は一つとして同じものが存在しないという性質があり、売買取引前にきちんと調査しておくことが不可欠です。具体的には隣地との境界確認・都市計画・用途地域の調査・瑕疵(かし=欠陥や不具合)の確認・道路情報の確認(公道・私道)など、その内容は多岐にわたり、不動産業者の目利きが問われます。

事前審査は無料で代行いたします。

住宅ローンの利用をお考えなら、
まずはお気軽にご相談ください。

行政書士・司法書士が提供する
不動産の個人売買サポートとの違い

不動産の個人売買をサポートするサービスには、行政書士や司法書士が提供するものもあります。
けれども、サポートの範囲には大きな違いがございます。
住宅ローンのご利用をお考えの場合は、不動産仲介業者だけが作成できる「重要事項説明書」が必須です。

サポート内容 不動産個人間売買サポートPRO 行政書士 司法書士
重要事項説明書の作成 対応可 対応不可 対応不可
重要事項説明 対応可 対応不可 対応不可
住宅ローンの審査サポート 対応可 対応不可 対応不可
物件調査(法令・境界・瑕疵等) 対応可 一部のみ 対応不可
適正価格の算定サポート 対応可 対応不可 対応不可
不動産売買契約書の作成 対応可 対応可 一部のみ
登記手続き 対応可
(提携司法書士)
対応不可 対応可
行政書士・司法書士は住宅ローンの利用に必要な書類を作ることはできません

行政書士や司法書士は、それぞれの専門分野において優れたサービスを提供しています。けれども、住宅ローンの審査に必須となる「重要事項説明書」は、宅地建物取引士の資格を持つ不動産仲介業者だけが作成できる書類です。行政書士や司法書士にはこの書類を作成する権限がないため、住宅ローンをご利用の場合は不動産仲介業者のサポートが欠かせません。

当社では、提携の信頼のおける実績豊富な司法書士・税理士・弁護士と連携しながら、契約書の作成から住宅ローンの手続き、物件調査、登記まで一貫してサポートしています。各専門家の強みを活かしたワンストップのサービスをご提供できるのが、不動産仲介業者である当社ならではの特長です。

オンラインツールを積極活用
お忙しい皆様や遠方同士のお取引もスムーズに実現

「不動産会社に何度も通うのは難しい」というご不安をお持ちの方も多いのではないでしょうか。
当社ではZoom・LINE・電子契約を活用し、ご相談からお取引完了まですべてオンラインで対応しています。
初回相談からお取引の最後まで来店は一切不要です。

LINEでいつでも気軽に相談

LINEの友だち追加で、無料相談が可能です。「ちょっと聞きたいことがある」という段階から、お気軽にメッセージをお送りください。お仕事の合間やお好きな時間にご相談いただけます。

Zoom無料相談

パソコンやスマートフォンがあれば、全国どこからでもご参加いただけます。売主様・買主様など複数の関係者が同時に参加できるため、遠方同士のお取引でもスムーズにお話を進められます。

オンライン重要事項説明(IT重説)

令和3年の法改正に基づき、重要事項説明をオンラインで実施しています。パソコン・スマートフォン・タブレットのいずれでも対応でき、所要時間は1時間半〜2時間程度です。対面の場合に発生する交通費の負担もございません。

電子契約

不動産売買契約をオンラインで締結できます。Zoom立ち会いのもと電子署名を行うため、書面の郵送手続きが不要です。売主様・買主様それぞれ一律1,100円(税込)の手数料のみで、通常必要な印紙代(数千円〜数万円)がまるごと不要になります。

ご相談から契約完了まで、すべてオンラインで完結

STEP
01

LINE・Zoom・お電話で無料相談

STEP
02

住宅ローンの事前審査

STEP
03

必要書類の準備・物件調査

STEP
04

売買契約書・重要事項説明書の作成

STEP
05

IT重説・オンライン契約

STEP
06

住宅ローン本審査申し込み

STEP
07

決済・引き渡し

お客様の声

実際に当社の個人売買サポートをご利用いただいたお客様から、多くの嬉しいお声をいただいています。
住宅ローンの実現、オンラインでのスムーズな対応など、代表的なご感想をご紹介いたします。

三重県桑名市・K様(住宅ローン利用の個人売買)

  • マンション
  • 住宅ローン利用
  • 個人間売買

個人間売買PROさんはインターネットで知りました。仲介手数料をおさえたいが、住宅ローンを組むのに重要事項説明書が必要と考えていたので本当に助かりました。 また決…

この度は海外法人との取引きのサポートをして頂きました。海外法人との契約に関して適切なアドバイスを頂戴してスムースに取引を完了出来感謝致して居ります。

神奈川県川崎市・B様(知人間売買)

  • 一戸建て
  • 住宅ローン利用
  • 知人間売買

最初から最後まで丁寧にサポートしていただき、本当にありがとうございました。個人売買の為、できるだけ費用を抑えたいと思って、地元の不動産会社に数社に問い合わせして…

大阪府大阪市・K様(マンションの個人売買)

  • マンション
  • 住宅ローン利用
  • 知人間売買

個人間でマンションの売買を行う事になったのですが、知識も知り合いもなく、悩んでいる時にインターネットでホームスタッフ様を知りました。 住宅ローンも組んでいただけ…

埼玉県川口市・S様(一戸建て住宅の知人間売買)

  • 一戸建て
  • 住宅ローン利用
  • 知人間売買

私は賃貸にしてあった一戸建住宅を知人に売却しようとして以前からお世話になったことのある不動産会社等に契約書や重要事項説明書の作成費用を確認したところ、かなりの金…

東京都世田谷区・M様(自宅の個人間売買)

  • 一戸建て
  • 住宅ローン利用
  • 知人間売買

近隣の方と立ち話をする中で、自宅の売却意向を共有した際に相手方と個人間売買を進めることとなった。 ただし、大きな売買となることから、信頼できる不動産業者に入って…

不動産の個人売買サポートご利用の流れ・手続き・手順

「手続きが複雑そう」と不安に思われる方も多いのですが、ご安心ください。お問い合わせから取引完了まで、
すべてオンラインで対応できます。私たちが丁寧にご案内いたします。

STEP01〜02 は無料でご対応

STEP01

LINE・Zoom・お電話で無料相談

まずはLINE・Zoom・お電話・メールフォームからお気軽にご相談ください。お取引の内容やご不安な点をお伺いし、最適なプランをご提案いたします。Zoomなら売主様・買主様が同時にご参加いただくことも可能です。

STEP02

住宅ローンの事前審査(ご利用の場合・無料)

住宅ローンをご利用の場合は、当社の住宅ローンデスクが金融機関への事前審査(仮審査)を無料で代行いたします。複数の金融機関へ打診し、金利・返済期間などより有利な条件をお探しします。融資の見込みを早い段階で確認できるため、安心して次のステップへ進めます。

STEP03よりサポート料金が発生いたします

STEP03

必要書類の準備・物件調査(サポート開始)

お取引に必要な書類のご案内と、物件の調査を行います。登記簿謄本の取得や隣地との境界確認、法令上の制限、管理状態の確認など、専門的な調査を私たちが担当いたします。調査結果は報告書としてお渡しします。

STEP04

売買契約書・重要事項説明書の作成

物件調査の結果を踏まえ、不動産売買契約書と重要事項説明書を作成します。第20条以上にわたる詳細な条項で、売主様・買主様双方にとって公平かつ将来的なトラブルを防ぐ内容に仕上げます。

STEP05

オンライン重要事項説明・オンライン契約

Zoom立ち会いのもとオンライン重要事項説明(IT重説)を実施し、宅地建物取引士が書面の内容を丁寧にご説明します。ご納得いただいたうえで、電子署名による売買契約を締結します。書面の郵送は不要で、印紙代もかかりません。

※ご状況により対面での実施も承りますので、ご相談くださいませ。

STEP06

住宅ローン本審査申し込み(ご利用の場合)

売買契約の締結後、金融機関への住宅ローン本審査を申し込みます。事前審査で承認を得た金融機関を中心に手続きを進めるため、スムーズな審査が期待できます。必要書類の準備から申請までを当社が代行いたします。

STEP07

決済・引き渡し

住宅ローンの融資実行日に合わせて、売買代金の決済と物件の引き渡しを行います。提携する司法書士が所有権移転登記・抵当権設定登記を担当し、固定資産税等の精算手続きまで責任を持ってサポートいたします。

全国対応

売主・買主様同士が離れた場所にお住まいでも
お取引可能です

当社のサービスはオンライン完結のため、全国どこからでもご利用いただけます。
北海道から沖縄まで、これまでに多くの都道府県のお客様をサポートしてまいりました。来店は一切不要です。

全国各地のお客様からご依頼をいただいています。
Zoom・LINE・メール・お電話でのやり取りが中心となりますので、
どの地域にお住まいの方でも同じ品質のサポートをお受けいただけます。

不動産の個人売買に関するよくあるご質問

お客様からよくいただくご質問をまとめました。
こちらに記載のない内容につきましても、LINEやお電話でお気軽にお問い合わせください。

不動産の個人売買に宅建免許は必要ですか?

宅建免許がなくても、ご当人同士で不動産の個人売買を行うことは法律上可能です。ただし、住宅ローンのご利用には不動産仲介業者が作成する重要事項説明書が必要となるため、実質的には専門家のサポートが欠かせません。詳しくは「宅建免許がなくても 不動産の個人売買は出来ますか?」も合わせてご覧ください。

親子間売買で住宅ローンは利用できますか?

宅建免許がなくても、ご当人同士で不動産の個人売買を行うことは法律上可能です。ただし、住宅ローンのご利用には不動産仲介業者が作成する重要事項説明書が必要となるため、実質的には専門家のサポートが欠かせません。詳しくは「宅建免許がなくても 不動産の個人売買は出来ますか?」も合わせてご覧ください。

住宅ローンの事前審査に費用はかかりますか?

宅建免許がなくても、ご当人同士で不動産の個人売買を行うことは法律上可能です。ただし、住宅ローンのご利用には不動産仲介業者が作成する重要事項説明書が必要となるため、実質的には専門家のサポートが欠かせません。詳しくは「宅建免許がなくても 不動産の個人売買は出来ますか?」も合わせてご覧ください。

不動産の個人売買でも契約書は必要ですか?

宅建免許がなくても、ご当人同士で不動産の個人売買を行うことは法律上可能です。ただし、住宅ローンのご利用には不動産仲介業者が作成する重要事項説明書が必要となるため、実質的には専門家のサポートが欠かせません。詳しくは「宅建免許がなくても 不動産の個人売買は出来ますか?」も合わせてご覧ください。

遠方に住んでいますが、対応してもらえますか?

宅建免許がなくても、ご当人同士で不動産の個人売買を行うことは法律上可能です。ただし、住宅ローンのご利用には不動産仲介業者が作成する重要事項説明書が必要となるため、実質的には専門家のサポートが欠かせません。詳しくは「宅建免許がなくても 不動産の個人売買は出来ますか?」も合わせてご覧ください。

他社で断られてしまったのですが、相談できますか?

宅建免許がなくても、ご当人同士で不動産の個人売買を行うことは法律上可能です。ただし、住宅ローンのご利用には不動産仲介業者が作成する重要事項説明書が必要となるため、実質的には専門家のサポートが欠かせません。詳しくは「宅建免許がなくても 不動産の個人売買は出来ますか?」も合わせてご覧ください。

個人売買の仲介手数料はいくらですか?

宅建免許がなくても、ご当人同士で不動産の個人売買を行うことは法律上可能です。ただし、住宅ローンのご利用には不動産仲介業者が作成する重要事項説明書が必要となるため、実質的には専門家のサポートが欠かせません。詳しくは「宅建免許がなくても 不動産の個人売買は出来ますか?」も合わせてご覧ください。

電子契約は利用できますか?

宅建免許がなくても、ご当人同士で不動産の個人売買を行うことは法律上可能です。ただし、住宅ローンのご利用には不動産仲介業者が作成する重要事項説明書が必要となるため、実質的には専門家のサポートが欠かせません。詳しくは「宅建免許がなくても 不動産の個人売買は出来ますか?」も合わせてご覧ください。

運営会社について

不動産個人間売買サポートPROは、1999年創業の株式会社ホームスタッフが運営しています。
不動産売買の仲介業務を25年以上にわたり手がけてきた実績と経験をもとに、
個人間売買に特化した専門サポートをご提供しています。

運営会社 株式会社ホームスタッフ
代表者 川口 裕之
所在地 神奈川県横浜市中区千歳町1-2 横浜THビル304号室
設立 1999年9月13日
免許番号 神奈川県知事(6)第23443号
事業内容 不動産の個人間売買サポート・不動産売買仲介・
住宅ローン審査サポート・不動産買取事業・賃貸物件管理事業

不動産の個人売買、
まずはお気軽にご相談ください

「こんなこと相談してもいいのかな?」と思われる内容でも、どうぞ遠慮なくお問い合わせください。
不動産業界歴25年以上のベテランスタッフが、お客様のお話を丁寧にお伺いいたします。
住宅ローンを断られてしまった方、他社で門前払いされた方からのご相談も歓迎しています。

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