不動産の個人売買をお考えの方から、私たちには日々たくさんのご相談が届きます。
「何から始めればいいのかわからない」というお声がもっとも多く、
次のようなお悩みを抱えている方がほとんどです。
これらは実際にお客様からいただいたご相談内容です。
不安に感じるのは当然のことであり、一つひとつ丁寧に解消していくことが大切です。
特に住宅ローンに関するお悩みは非常に多く、当社へのご相談の約9割を占めています。
業界歴25年以上・
契約実績1,000件超の
専門スタッフが対応
難易度の高い個人売買の
住宅ローンも
ご利用可能
個人売買特有の
トラブルを未然に防ぐ
万全のサポート体制
当社では、さまざまな関係性における不動産の個人間売買をサポートしています。
いずれのお取引も、住宅ローンのご利用から売買契約書の作成、物件調査まで一貫してお手伝いいたします。
すべてのお取引がオンラインで完結できます。
親から子へ、あるいは子から親への不動産売買です。住宅ローンの審査がもっとも通りにくいお取引として知られていますが、当社では多くの融資実現実績がございます。適正価格の設定や贈与税への配慮など、親子間ならではの注意点も踏まえてサポートいたします。
兄弟姉妹・おじおば・いとこなど、親族同士での不動産売買です。相続に関連したケースも多く、税務面での配慮が求められます。当社では提携する税理士との連携により、安心のお取引を実現しています。
離婚に伴う財産分与や持分の売買など、元ご夫婦間でのお取引です。当社の専用プランでは、元パートナーとの直接連絡が不要・連絡先の非開示・顔合わせなしでのお取引が可能です。完全オンライン対応で、売買不調の場合は費用が発生しません。
友人・知人・ご近所の方など、お知り合い同士での不動産売買です。「関係が良好だから契約書は不要」と考える方もいらっしゃいますが、良好な関係を維持するためにこそ、きちんとした書類を整えることが大切です。
離婚に関連して、不動産の共有持分を売買するケースです。住宅ローンの名義変更や残債の取り扱いなど、通常の不動産取引とは異なる注意点が多く、専門的な知識が求められます。
現在お住まいの賃貸住宅を、大家さんから購入したいというケースです。当社では大家さんへの購入打診の代行も承っており、交渉から契約まで一貫してサポートいたします。完全成功報酬型です。
当社へのご相談でもっとも多いのが「個人売買で住宅ローンを利用したい」というお声です。
個人間売買における住宅ローンの審査は、銀行にとっても非常に慎重な判断を求められるため、
簡単に承認を得られるものではありませんが、当社にはこの壁を越えてきた豊富な実績がございます。
一つの金融機関で断られても、諦める必要はありません。当社の住宅ローンデスクでは複数の金融機関へ打診し、お客様にとってもっとも有利な条件(金利・返済期間など)をお探しします。
住宅ローンをご利用予定のお客様には、金融機関への事前審査(仮審査)の申し込みを無料で代行しています。審査が通過した場合でも、この段階で成功報酬を請求することはございません。
親子間売買・親族間売買・離婚に関連した売買では、住宅ローンの審査が特に厳しくなる傾向にあります。他の不動産会社や銀行で門前払いをされてしまった方からのご相談も数多くいただいており、そのようなケースでも融資を実現した実績がございます。
住宅ローンの審査に必要な「重要事項説明書」は、宅地建物取引士の資格を持つ不動産仲介業者のみが作成できる書類です。
この書類がなければ、どの金融機関でも融資の申し込みを受け付けてもらえません。
当社は正規の宅建業者(免許番号:神奈川県知事(6)第23443号)として、重要事項説明書の作成はもちろん、
融資申請の代行まで一貫して対応いたします。
不動産の個人売買には多くのメリットがある一方、リスクやデメリットも存在します。
けれども、私たち不動産の専門家が介在することで、そのほとんどを解消することが可能です。
銀行が求める「重要事項説明書」を宅建業者として作成でき、事前審査の代行も無料で対応しています。親子間・親族間・離婚に関連した難しい案件でも、融資を実現してきた実績がございます。
通常の仲介手数料と比べて大幅に費用を抑えたお取引が可能です。
基本料金は売主・買主あわせて44万円(税込)から。一部オプション料金が加算される場合がございますが、その際は詳しくご案内いたします。
1999年創業、不動産業界で25年以上の実績を持つスタッフが直接お話を伺います。安心・安全なお取引をお約束いたします。
住宅ローンの事前審査は無料で代行しています。審査が通った段階での成功報酬も発生しないため、安心してお申し込みいただけます。
個人売買仲介・元ご夫婦間売買・離婚時の持分売買・賃貸物件の買取交渉など、お取引の内容に応じた専用プランをご用意しています。いずれも住宅ローンのご利用に対応しています。
電子契約をご利用の場合、売主様・買主様それぞれ一律1,100円(税込)の手数料のみ。通常必要となる印紙代(数千円〜数万円)が不要になります。
門前払いをされてしまうようなご相談にも、お客様のご事情を汲んだサポートをご提供しています。住宅ローンを複数の銀行から断られた方も、あきらめずご相談ください。
Zoom無料相談・LINEでの気軽な相談・オンライン重要事項説明(IT重説)・電子契約に対応。ご相談からお取引完了まで、すべてオンラインで完結できます。
司法書士・弁護士・税理士・測量士・不動産鑑定士など、信頼のおける専門家と連携し、あらゆる角度からお取引を支えます。
当社は個人間売買サポートのパイオニアです。契約書作成実績1,000件以上の経験値が、他社とは異なります。
親子間・親族間・知人間・元ご夫婦間など、お取引の内容に応じた4つのプランをご用意しております。
基本料金は売主・買主あわせて44万円(税込)から。まずはお気軽にお見積りください。
住宅ローンをご利用の方・フルサポートをご希望の方
物件・お取引内容によりオプション料金が発生する場合あり。無料でお見積りいたします。
親子間・親族間・知人間など、お取引の相手が決まっている方向けのフルサポートプラン。住宅ローン事前審査代行(無料)から契約書作成・電子契約まで、すべてワンストップで対応いたします。
離婚後の不動産売買をお考えの元ご夫婦の方
物件・お取引内容によりオプション料金が発生する場合あり。無料でお見積りいたします。
元パートナーとの直接連絡不要・連絡先非開示・顔合わせなしで対応。当社が双方の間に入り、取引の進行から契約完了まで一貫サポートいたします。
離婚に伴う共有持分の売買をお考えの方
物件・お取引内容によりオプション料金が発生する場合あり。無料でお見積りいたします。
住宅ローンの名義変更や残債整理など、持分売買ならではの手続きに対応。購入ご希望の方からお相手に対し、買取打診のサポートも承ります。
居住物件の大家さんへ
買取打診。売買不成立の場合、費用は一切かかりません。
買取成立時に発生。不成立時は無料。通常、売主様・買主様それぞれ正規手数料を頂戴していますが、買主様へのご請求のみ。したがって、通常仲介の半額分のご負担で両者のお取引が可能となります。売主様は成立時にも手数料は発生しないため、交渉がしやすいです。
※物件価格の3%+6万円+消費税
大家さんへの購入打診・買取交渉の代行から、物件価格の調査、住宅ローンの手配、契約完了まで一貫サポート。完全成功報酬型なので、買取不成立の場合の費用は一切発生しません。
物件の価格や特性に応じて、別途オプション料金が発生する場合がございます。
オプションが必要な場合は、事前に内容と料金をご案内したうえで適用いたしますのでご安心ください。
通常の不動産仲介では、物件価格が400万円以上の場合「(売買価格×3%+6万円)+消費税」が
仲介手数料の上限として定められています。
4,000万円の物件であれば売主・買主それぞれ約139万円(税込)ずつにのぼる金額です。
不動産の個人売買とは、不動産会社を介さずに売主と買主が直接取引を行う売買方法のことです。
親子間・親族間・知人間など、すでに取引相手が決まっている場合に選ばれることが多い方法ですが、
いくつかの注意点がございます。
不動産の個人売買は良い面がたくさんありますが、一方でトラブルも起きやすい取引です。
そのトラブルのほとんどは、お知り合い同士だからと調査を怠ったり、約束事を決めなかったことで発生する内容です。
専門家を介さないことで想定外のトラブルを招き、深刻な人間関係の問題へと発展するリスクを秘めています。
不動産の個人間売買で起きるトラブルの多くは、物件の引き渡し後に生じます。「そんな話は聞いていなかった」「思っていた話と違う」といった、いわゆる「言った・言わない」の問題がもっとも多いケースです。
ほか、住宅ローンは仲介業者が介在しない限り、利用することはできません。
当社へご相談に来られるお客様のなかには、専門家を介さずに手続きを進めようとして問題に直面された方も多くいらっしゃいます。ここでは、実際に起こりやすい代表的な失敗パターンをご紹介します。
口約束で知人に持ち家を売却することが決まり、売主は引っ越し先の賃貸契約も済ませていた。しかし、知人が住宅ローンを申し込んだところ、個人間売買を理由に審査が通らなかった
売却が宙に浮いたまま、引っ越し先の家賃と住宅ローンの二重負担が発生。売主・買主双方が身動きの取れない状態に陥ってしまった
そもそも銀行は個人間売買に協力的ではなく、ご本人が直接申し込んでも審査が通ることはほとんどありません。住宅ローンの審査には不動産仲介業者が作成する「重要事項説明書」の提出が必須であり、仲介業者の介在なしでは融資を受けること自体が極めて困難です。
妻の親戚宅を購入することになり、勧められるがままに契約書を作成せず、引渡日も決めないまま現金一括で代金を支払った
代金を支払ったにもかかわらず「忙しいから」といつまでも引っ越してもらえない。立場的に強く言いづらく、大きなお金を払っているのに騙されたような気持ちを抱えている
親族間の売買でも、引渡日・代金の支払い条件・違約時の対応などを明記した契約書の作成は不可欠です。当社では第20条以上にわたる詳細な条項で、物件ごとの状況に合わせたオーダーメイドの契約書を作成し、双方の権利をお守りします。
「子供だから安く譲ってあげたい」という親心から、相場3,000万円の自宅を1,000万円で親子間売買した。価格は話し合いだけで決めていた
税務署から差額の2,000万円が「実質的な贈与」とみなされ、数百万円規模の贈与税が課税された。善意で安くしたつもりが子供に大きな税負担を背負わせる結果に
売買価格が相場から大きくかけ離れていると「みなし贈与」として課税されるリスクがあります。当社では提携する税理士と連携し、路線価や固定資産税評価額をもとに税務上の問題が生じない適正な取引価格をご提案しています。
「個人売買なら不動産屋を通さなくてもいいのでは?」とお考えの方も少なくありません。
たしかに法律上、宅建免許がなくてもご当人同士で売買取引を行うことは可能です。
けれども、実際には専門知識がないまま進めると、さまざまな問題が生じるリスクがございます。
個人売買で住宅ローンを利用したい場合、融資を提供する銀行各社は必ず不動産の仲介業者が間に入ることを求めてきます。住宅ローンの審査には、私たち不動産仲介業者だけが作成できる「重要事項説明書」の提出が必須とされているためです。これはすべての金融機関に共通するルールであり、お取引をされる方の努力だけでは解決できません。
個人間売買であっても、不動産売買契約書の作成は欠かせません。契約書には物件の状態・取引条件・責任の所在など、将来のトラブルを防ぐための重要事項が記載されます。当社では1,000件以上の作成実績があり、第20条以上の詳細な条項でトラブルを防ぎます。
不動産は一つとして同じものが存在しないという性質があり、売買取引前にきちんと調査しておくことが不可欠です。具体的には隣地との境界確認・都市計画・用途地域の調査・瑕疵(かし=欠陥や不具合)の確認・道路情報の確認(公道・私道)など、その内容は多岐にわたり、不動産業者の目利きが問われます。
不動産の個人売買をサポートするサービスには、行政書士や司法書士が提供するものもあります。
けれども、サポートの範囲には大きな違いがございます。
住宅ローンのご利用をお考えの場合は、不動産仲介業者だけが作成できる「重要事項説明書」が必須です。
| サポート内容 | 不動産個人間売買サポートPRO | 行政書士 | 司法書士 |
|---|---|---|---|
| 重要事項説明書の作成 | 対応可 | 対応不可 | 対応不可 |
| 重要事項説明 | 対応可 | 対応不可 | 対応不可 |
| 住宅ローンの審査サポート | 対応可 | 対応不可 | 対応不可 |
| 物件調査(法令・境界・瑕疵等) | 対応可 | 一部のみ | 対応不可 |
| 適正価格の算定サポート | 対応可 | 対応不可 | 対応不可 |
| 不動産売買契約書の作成 | 対応可 | 対応可 | 一部のみ |
| 登記手続き | 対応可 (提携司法書士) |
対応不可 | 対応可 |
行政書士や司法書士は、それぞれの専門分野において優れたサービスを提供しています。けれども、住宅ローンの審査に必須となる「重要事項説明書」は、宅地建物取引士の資格を持つ不動産仲介業者だけが作成できる書類です。行政書士や司法書士にはこの書類を作成する権限がないため、住宅ローンをご利用の場合は不動産仲介業者のサポートが欠かせません。
当社では、提携の信頼のおける実績豊富な司法書士・税理士・弁護士と連携しながら、契約書の作成から住宅ローンの手続き、物件調査、登記まで一貫してサポートしています。各専門家の強みを活かしたワンストップのサービスをご提供できるのが、不動産仲介業者である当社ならではの特長です。
「不動産会社に何度も通うのは難しい」というご不安をお持ちの方も多いのではないでしょうか。
当社ではZoom・LINE・電子契約を活用し、ご相談からお取引完了まですべてオンラインで対応しています。
初回相談からお取引の最後まで来店は一切不要です。
LINEの友だち追加で、無料相談が可能です。「ちょっと聞きたいことがある」という段階から、お気軽にメッセージをお送りください。お仕事の合間やお好きな時間にご相談いただけます。
パソコンやスマートフォンがあれば、全国どこからでもご参加いただけます。売主様・買主様など複数の関係者が同時に参加できるため、遠方同士のお取引でもスムーズにお話を進められます。
令和3年の法改正に基づき、重要事項説明をオンラインで実施しています。パソコン・スマートフォン・タブレットのいずれでも対応でき、所要時間は1時間半〜2時間程度です。対面の場合に発生する交通費の負担もございません。
不動産売買契約をオンラインで締結できます。Zoom立ち会いのもと電子署名を行うため、書面の郵送手続きが不要です。売主様・買主様それぞれ一律1,100円(税込)の手数料のみで、通常必要な印紙代(数千円〜数万円)がまるごと不要になります。
LINE・Zoom・お電話で無料相談
住宅ローンの事前審査
必要書類の準備・物件調査
売買契約書・重要事項説明書の作成
IT重説・オンライン契約
住宅ローン本審査申し込み
決済・引き渡し
実際に当社の個人売買サポートをご利用いただいたお客様から、多くの嬉しいお声をいただいています。
住宅ローンの実現、オンラインでのスムーズな対応など、代表的なご感想をご紹介いたします。
個人間売買PROさんはインターネットで知りました。仲介手数料をおさえたいが、住宅ローンを組むのに重要事項説明書が必要と考えていたので本当に助かりました。 また決…
この度は海外法人との取引きのサポートをして頂きました。海外法人との契約に関して適切なアドバイスを頂戴してスムースに取引を完了出来感謝致して居ります。
最初から最後まで丁寧にサポートしていただき、本当にありがとうございました。個人売買の為、できるだけ費用を抑えたいと思って、地元の不動産会社に数社に問い合わせして…
個人間でマンションの売買を行う事になったのですが、知識も知り合いもなく、悩んでいる時にインターネットでホームスタッフ様を知りました。 住宅ローンも組んでいただけ…
私は賃貸にしてあった一戸建住宅を知人に売却しようとして以前からお世話になったことのある不動産会社等に契約書や重要事項説明書の作成費用を確認したところ、かなりの金…
近隣の方と立ち話をする中で、自宅の売却意向を共有した際に相手方と個人間売買を進めることとなった。 ただし、大きな売買となることから、信頼できる不動産業者に入って…
「手続きが複雑そう」と不安に思われる方も多いのですが、ご安心ください。お問い合わせから取引完了まで、
すべてオンラインで対応できます。私たちが丁寧にご案内いたします。
まずはLINE・Zoom・お電話・メールフォームからお気軽にご相談ください。お取引の内容やご不安な点をお伺いし、最適なプランをご提案いたします。Zoomなら売主様・買主様が同時にご参加いただくことも可能です。
住宅ローンをご利用の場合は、当社の住宅ローンデスクが金融機関への事前審査(仮審査)を無料で代行いたします。複数の金融機関へ打診し、金利・返済期間などより有利な条件をお探しします。融資の見込みを早い段階で確認できるため、安心して次のステップへ進めます。
お取引に必要な書類のご案内と、物件の調査を行います。登記簿謄本の取得や隣地との境界確認、法令上の制限、管理状態の確認など、専門的な調査を私たちが担当いたします。調査結果は報告書としてお渡しします。
物件調査の結果を踏まえ、不動産売買契約書と重要事項説明書を作成します。第20条以上にわたる詳細な条項で、売主様・買主様双方にとって公平かつ将来的なトラブルを防ぐ内容に仕上げます。
Zoom立ち会いのもとオンライン重要事項説明(IT重説)を実施し、宅地建物取引士が書面の内容を丁寧にご説明します。ご納得いただいたうえで、電子署名による売買契約を締結します。書面の郵送は不要で、印紙代もかかりません。
※ご状況により対面での実施も承りますので、ご相談くださいませ。
売買契約の締結後、金融機関への住宅ローン本審査を申し込みます。事前審査で承認を得た金融機関を中心に手続きを進めるため、スムーズな審査が期待できます。必要書類の準備から申請までを当社が代行いたします。
住宅ローンの融資実行日に合わせて、売買代金の決済と物件の引き渡しを行います。提携する司法書士が所有権移転登記・抵当権設定登記を担当し、固定資産税等の精算手続きまで責任を持ってサポートいたします。
当社のサービスはオンライン完結のため、全国どこからでもご利用いただけます。
北海道から沖縄まで、これまでに多くの都道府県のお客様をサポートしてまいりました。来店は一切不要です。
全国各地のお客様からご依頼をいただいています。
Zoom・LINE・メール・お電話でのやり取りが中心となりますので、
どの地域にお住まいの方でも同じ品質のサポートをお受けいただけます。
お客様からよくいただくご質問をまとめました。
こちらに記載のない内容につきましても、LINEやお電話でお気軽にお問い合わせください。
宅建免許がなくても、ご当人同士で不動産の個人売買を行うことは法律上可能です。ただし、住宅ローンのご利用には不動産仲介業者が作成する重要事項説明書が必要となるため、実質的には専門家のサポートが欠かせません。詳しくは「宅建免許がなくても 不動産の個人売買は出来ますか?」も合わせてご覧ください。
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宅建免許がなくても、ご当人同士で不動産の個人売買を行うことは法律上可能です。ただし、住宅ローンのご利用には不動産仲介業者が作成する重要事項説明書が必要となるため、実質的には専門家のサポートが欠かせません。詳しくは「宅建免許がなくても 不動産の個人売買は出来ますか?」も合わせてご覧ください。
不動産個人間売買サポートPROは、1999年創業の株式会社ホームスタッフが運営しています。
不動産売買の仲介業務を25年以上にわたり手がけてきた実績と経験をもとに、
個人間売買に特化した専門サポートをご提供しています。
| 運営会社 | 株式会社ホームスタッフ |
|---|---|
| 代表者 | 川口 裕之 |
| 所在地 | 神奈川県横浜市中区千歳町1-2 横浜THビル304号室 |
| 設立 | 1999年9月13日 |
| 免許番号 | 神奈川県知事(6)第23443号 |
| 事業内容 |
不動産の個人間売買サポート・不動産売買仲介・ 住宅ローン審査サポート・不動産買取事業・賃貸物件管理事業 |
「こんなこと相談してもいいのかな?」と思われる内容でも、どうぞ遠慮なくお問い合わせください。
不動産業界歴25年以上のベテランスタッフが、お客様のお話を丁寧にお伺いいたします。
住宅ローンを断られてしまった方、他社で門前払いされた方からのご相談も歓迎しています。
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