銀行向けへ作成する書類について詳しく教えてください


不動産個人間売買サポートPROでは、個人売買の住宅ローンもご提供しております。その際、銀行へ提出する書類は、主に以下の通りです。

上記に加えて、お取り扱いする物件ごとに別途ご用意する資料が異なり、作成に必要な時間も変わります。お急ぎの方はなるべく早めにご相談いただくことをオススメいたします。詳しくはお問い合わせくださいませ。

銀行用に通常の不動産売買仲介同様の書類を作成いたします

当社では、個人売買時に住宅ローンをご希望されるお客様方(おまかせ仲介プランをご利用のお客様)のために、従来の不動産仲介同様の書類をすべてお渡しいたします。

書類の内容は、もともと不動産仲介業からスタートした当社が今も仲介の現場で使用している書式と同様となります。また、不動産業者である私たちが間に入り、専門の書類をご用意することで、銀行の皆様も安心してお受け取りいただけます。どうぞご安心くださいませ。

全ての書類は、ご契約時に一式を銀行にまとめて提出いたします。もちろん、進捗は都度お客様へご報告いたしますので、どうぞご安心くださいませ。

フラット35は使えますか

フラット35は適用できる物件と適用できない物件がございます。物件についての詳細を教えていただければ、こちらで調査し判断することができますので、まずは一度お問い合わせくださいませ。

WEBには間違った情報が多数あり、独自にお調べいただいても時間がムダになってしまう可能性が。フラット35ご希望の場合は、どうぞプロの私たちへおまかせください。

離婚することになり、夫婦間で今の家を売買したいのですが、銀行のローンは使えますか?

通常、離婚時のご夫婦間売買は難しい内容となり、他の不動産業者ではお断りされてしまうケースが多いのですが、当社は、難しいご相談を得意としておりますので、お力になれるかもしれません。まずは一度お問い合わせくださいませ。

なお、当社からお客様には、離婚に向けての現在のご状況(調停中など)といった内容を伺うことがございます。予めご了承くださいませ。

また、一般的な不動産売買と同様にお二方の現在のご状況(勤続年数、年収など)や融資希望額、現在お支払い中の住宅ローンのご状況(残債額、延滞がないかなど)、その他カードローンや車のローンなどについても、伺いますのでこちらもご協力をよろしくお願いいたします。

家族間売買でも住宅ローンは組めますか?

こちらについても、まずは一度お問い合わせくださいませ。お客様の現在のご状況、お仕事についてなど、あらゆる内容について質問させて頂きます。詳しくお話をお聞かせいただければ具体的なアドバイスを押し上げられますので、ぜひお電話やお問い合わせフォームよりご連絡くださいませ。

一般的には、家族間・親族間の不動産売買は住宅ローンが組みづらいと言われておりますが、当社ならお役に立てる可能性があります。他社でお断りされてしまった家族間・親族間の不動産売買を締結できた実績がございますので、一度お気軽にお問い合わせくださいませ。

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